2020J2リーグ第22節 琉球戦観戦記(DAZN) #jefunited

クリーンシートでの勝利です!
チームは、原点を思い出せたか。
今日も勝手に始めます!

2020J2リーグ第22節
タピック県総ひやごんスタジアム 9/27 18:30kickoff


ジェフユナイテッド千葉 1 – 0 FC琉球 
(前半 0 – 0)
(後半 1 – 0)


得点

68分 山下 敬大④


警告・退場

76分 阿部 拓馬 警告


スターティングメンバー

GK 新井 章太
DF 安田 理大
DF 鳥海 晃司
DF チャン・ミンギュ
DF 本村 武揚
MF 見木 友哉(90分 → 高橋 壱晟)
MF 田口 泰士
MF 為田 大貴(90分 → アラン・ピニェイロ)
MF 船山 貴之(77分 → 矢田 旭)
FW クレーベ(77分 → 増嶋 竜也)
FW 川又 堅碁(61分 → 山下 敬大)


ベンチメンバー

GK 鈴木 椋大
DF 増嶋 竜也(77分 ← クレーベ)
DF 田坂 祐介
MF 矢田 旭(77分 ← 船山 貴之)
MF 高橋 壱晟(90分 ← 見木 友哉)
FW アラン・ピニェイロ(90分 ← 為田 大貴)
FW 山下 敬大(61分 ← 川又 堅碁)

メンバー・フォーメーション

スタッツ
シュート:4-6
GK:12-7
CK:0-4
直接FK:13-7
間接FK:0-1
オフサイド:0-1
PK:0-0

第22節終了時点

J2リーグ 12位
勝点 29
得点 28
失点 26
得失点差 +2
無失点試合 8


勝①②③④⑤⑥⑦⑧⑨
分①②
負①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪


今季得点

川又 堅碁⑤
山下 敬大④
クレーベ③
櫻川 ソロモン②
田口 泰士②
米倉 恒貴②
増嶋 竜也②
船山 貴之②
見木 友哉①
佐藤 寿人①
安田 理大①
ゲリア①
新井 一耀①
鳥海 晃司①


今季警告(累積)/退場

田口 泰士 警告④(①)
櫻川 ソロモン 警告②
ゲリア 警告②
米倉 恒貴 警告②
小島 秀仁 警告②
クレーベ 警告②
堀米 勇輝 警告①
下平 匠 警告①
見木 友哉 警告①
新井 一耀 警告①
チャン・ミンギュ 警告①

琉球戦も厳しい試合でしたが。
1-0でクリーンシートでの勝利!

私は、チームが原点というか、尹ジェフのスタートを思い出せた事が。
今日の勝利につながったと感じます。

ボール保持率は、琉球が60%以上。
しかしジェフは、自分達のやりたい事をやり遂げて。
琉球にやりたい事をさせなかった。

パッと見は、相手に自由にボール動かされてずっと劣勢、みたいに見えたかもしれないけれど。
琉球にフリーでシュート打たれる場面はほぼ無く。
(いや、2回くらいありましたが。)
琉球の樋口監督に、よい形は作れていたのにと言われるくらい。
ジェフは、上手く試合を進められたと感じます。

なによりも、この試合ではジェフの選手がピッチで同じ絵を描く為にプレー出来たし。
後半も、足が多少鈍っても、チームで戦えた。
これが、とても大きかったと思います。

リーグ後半戦のスタートの試合を、アウェーでクリーンシートの勝利で終えられた事は大きい。
今出来る事を、きっちりとピッチで実践出来た試合だったと思います。

連戦の真っ只中でも、最後まで90分間戦えた。
選手一人一人が、自らが求められているプレーが出来た。
それが、最近のチーム状況を考えると、本当に大きかったと思いますし。
今後への、明るい兆しが見えてきた。
そんな試合だったと思います。

もちろん、ひやひやする時間も多かったですし。
これでばっちりなんて、一つも思いませんが。
今後につながる勝利だったと感じます。

その辺の事も含め、今日も勝手に語ります!

まずは今日もメンバーから。

前節山口戦からの、先発の変更は3枚。

CB岡野→ミンギュ、右SH矢田→船山、FW山下→クレーベ。
岡野はベンチからも外れ、ベンチからは堀米が外れ。
前節のベンチ外からは、代わってミンギュが先発、アランがベンチ入り。
試合に挑む18人で考えると、2人の入れ替えになりました。

戦術や組み合わせだけではなく、コンディション等考えてのメンバー選考だと思いますが。
最近ゲリアや米倉が試合に関われていない事と。
小島が2試合続けてベンチ外ってのが、ちょっと気になっています。
熊谷も、まったく試合に関われていませんし。

対する琉球。

元ジェフ(リザーブス)の鳥養と、”天才”小野伸二選手はベンチでした。

琉球は”4-4-2”のフォーメーションですが。
ボールを保持する場面では、ボランチ1枚がCBの所に降りて、両SBが外に張って前に出る”3-5-2”というか”3-1-4-2”になるチーム。
ジェフは、この”後ろ3枚”のチームに今季苦労している印象があります。

ここからは、超簡単に試合を振り返ります。

前段で書いた様に、琉球は後方を3枚にしてボールを動かしてくるチーム。
サイドチェンジ以外でロングボールを蹴ってくる事は少なく。
基本後ろから細かくボールをつないでくるチーム。

ジェフはどう対処し戦うか。
私は、ここに注目していました。

”4-4-2”のラインを揃えて戦ってきた今季の尹ジェフ。
相手が後方3枚からボールを動かしてくるのに対して。
2トップだけのプレスでは、当然枚数が足りない。

だから2トップは無理してプレスにいかず、相手後方3枚のパスコースを消しながら”4-4-2”で構える。
これが、チームのスタートというかベースだったはずですが。
ゴールを奪う為には、出来るだけ高いポジションでボールを奪いたいし。
自分達がボールを動かし相手を動かす展開も必要。
引いて構えるだけでは勝てない。
前に出るのか引いて構えるのか。
ここで、選手の意識を統一出来ていなかった印象がありますし。
実際に前の選手が走ってプレス掛けても、後ろが着いてこないから単発プレスで終わってしまうって試合を何度も見てきました。

一番苦労していたのは、FWの山下だと思います。

今は選手やベンチの声がよく聞こえるのですが。
山下は、後ろからの指示に対して、かなり愚直に走ってくれていると思います。
ただ、山下が走っているのに後ろが着いてきていなかったりって場面が多くて。
自身も最近ゴールが遠くて、かなりメンタル面できつかったんじゃないかなと。

琉球戦では、山下はベンチスタート。
代わってピッチに立つクレーベは。
今季、とてもディフェンスへの意識が強くなったと感じていますが。
山下よりは、ディフェンス面での走力が落ちる。

どういう試合になるかなと、期待半分不安半分だったのですが。
チームとして、少し前進出来る試合が出来たと感じます。

ここ最近の試合で、少しずつ見えた形ですが。
相手が後方3枚からボールを動かそうって時に。
ボールサイドのSHが前に出て、2トップと3枚でプレスを掛ける。

SHのプレスがスタートの合図で。
ボールサイドのSBが前に出て、”3-4-3”の様な形になり。
中盤の4枚とディフェンスラインの残り3枚が、ボールサイドにずれる。
ボランチの2枚は、前の3枚が残している相手のパスコースを狙うポジショニング。
これで、中盤ど真ん中にボールを入れさせない守り方。

今までは、ボールサイドに選手が集まってしまって。
中盤ど真ん中を空けてしまい、中に簡単にボールを通される場面が多かったですが。
相手の前進を止められなくても、中ではなくサイドにボールを追い出す。
こういう守り方が、徐々に出来てきた。

チームで前に出れない時は、全体でライン揃えて”4-4-2”で構える。
メリハリというか、出ると引くをチームで共有出来る様になってきた。
もちろんまだまだ完璧って訳ではありませんが。
前の選手が出ていっても後ろの選手は重心が後ろのまま、みたいな場面は減らせていると感じました。

ここ最近の試合では。
前にでるのか引いて構えるのか。
この判断が、チームでバラバラなトコがあって。
特に試合の後半、疲れから足が鈍りだすと目立つ事が多く。
前と後ろで、チームが間延びしてしまう印象でした。
結果”中盤の王様”田口が、ちょっとチームと合っていない印象でしたが。
琉球戦では、田口と相方見木のボランチコンビがとてもよかったと感じます。

無理してボールサイドに出ていって、他の選手と重なってしまい結果ど真ん中を空けてしまうのではなく。
警戒する必要のあるポジションで構える事が出来ていた。

相手の前進を止められなくても。
中ではなく外に展開させて。
クロスを上げられても中を固めて跳ね返す。
そういう対処が出来ていたと感じます。

琉球にボールを支配されても。
90分感通じて6本しかシュートを打たせなかった。
2回ほど、ペナルティーエリア内で相手にシュート打つ時間とスペースを与えてしまう場面がありましたが。
それ以外は、概ね琉球にペナルティーエリア内でフリーでシュートのチャンスを与えなかった。

見ている方は、ハラハラドキドキしましたが。
ピッチに立つ選手は、割りと冷静にプレーし対処出来ていたのかなと。
試合が終わってみれば、そう感じます。
もちろん勝ったから言える事ですし。
先に1点奪われていれば、まったく違う試合になっていたとも思いますが。

ディフェンス面での安定は。
攻撃に関しても、よい影響があったと感じます。

メリハリのある守り方が出来ていたからか。
田口と見木のトコの攻守の切り替えが、ここまでの試合よりもスムーズに感じましたし。
二人がピッチを見渡してプレー出来ていたと思います。

中盤ど真ん中が安定して、ボランチのトコでボールを出し入れ出来たので。
サイドからの展開も、スムーズにボールを動かせる場面が多く見られました。

琉球戦では、為田がとても素晴らしかったと思います。

エスナイデル体制の時に加入した為田。
加入当初から、為田はジェフの”飛び道具”ですが。
エスナイデルさん・江尻さんに指導され、今尹監督の元ディフェンス面もとても成長したと思います。

左サイドでプレスのスイッチになって。
中を切って外に追い出すポジショニング。
相手を外に追い出せば、安田が後ろから出てくる。
ボランチ見木とCB鳥海含めて、ジェフの左サイドは守備力向上していると感じます。
外に追い出した後にボールを奪い切れなかった時の対処が、まだまだ課題ですが。
その課題の分、為田と安田で相手を押し戻せる。

為田一人でも仕掛けられる左サイド。
安田とのコンビは、ちょっとタイプが違いますが。
エスナイデル体制初年度の、乾とのコンビを思い出します。

為田は外に張るだけでなく。
中にポジションしてボールを受ける事も出来る。

相手に押し込まれる展開・時間帯でも。
単独で仕掛け押し戻す力があるし。
相手も警戒して、ジェフの左サイドには人数掛けてくる。

そこを、安田と二人で仕掛けられるのは。
ジェフの大きな武器です。
そこにボランチや2トップが関与・連携出来ればなおよし。
左で強烈に仕掛けられれば、中や右も空く。

中央からの崩しが少ない現状のチームですが。
左でタテに仕掛けられ、右ではボールを落ち着かせる事が出来ているので。
後ろでボールをこねていた試合よりも、ボールの動かし方は様になってきていると感じます。

ただ当然、ここまで書いてきた事は。
私なんかよりもはるかに細かく正確に、今後の対戦クラブも見ているでしょう。
そこで、どう戦えるか。
今が絶頂ではなく、今日よりも明日はよくなっている。
そういう事を尹監督とチームが徹底出来れば、私は先々に大きな光が見えるかなと感じています。

1回2回勝ったくらいで満足なんかせず。
日々貪欲に勝利する為の練習に取り組んでほしいですね。
早速明日も”ホーム”フクアリで試合があるのですから。

今季は過密日程で、準備する時間があまりない事は理解しています。
それは、何処のクラブも同じです。
試合の間隔が1日多いか少ないかと、移動の距離と掛かる時間の違いは確かにありますが。
それもシーズントータルすれば大体同じでしょう。
勝利を目指すチーム・クラブの強い姿勢を、私は期待しています。

試合で印象に残った場面を少し勝手に語って、今夜はまとめます。

ジェフは試合序盤、チームで前に出てプレスを掛けます。

4分には見木がペナルティーエリア外でフリーでシュートを打つ場面。
高いポジションで奪ったボールから、相手を押し込む展開からでした。

その後は、お互いに一進一退の展開に。
長々書いてきた様に、ジェフは出るトコ引くトコをはっきり出来ていました。

試合を見返して、前半の為田は特によかったですね。
プレスのスイッチは為田が入れる事が多かったですし。
ドリブルの仕掛けだけではなく、ボールを受けて叩いて。
攻撃を作っていました。

しかし最初のビックチャンスは14分に琉球。

ジェフ左サイドからゴール前を横切ったボールを、右サイドで拾われクロス。
ゴール正面、河合選手にどフリーでヘディングシュート打たれます。
このシュートは、叩き付け過ぎたのか、枠の上へ。

次はジェフにチャンス。
18分ジェフ右サイド浅いポジションから田口のFK。
ゴール正面で川又が頭で合わせますが、GK田口選手に防がれます。

22分には左サイドゴールライン付近まで走った川又がクロス。
ゴール前に走り込んだクレーベは合わせきれず。

このプレーの後、前半の飲水タイムへ。

飲水タイムの中断の後、試合は徐々に琉球がボールを動かす展開に。
この後前半は、後方からのロングボールがなかなか前で収まらず。
ロングボールを競った後のセカンドボールも琉球に拾われ、ジェフは後方で構える時間が増えますが。
為田と田口・見木のボランチコンビが、琉球を押し返す展開に。

琉球にボールを動かされますが。
ジェフはペナルティーエリアの中では相手を自由にプレーさせず。
ボールを奪えば為田と川又を中心に、鋭いカウンターを仕掛け。
お互いに一進一退の展開。

ジェフは、自分達のやるべき事を実践出来ていたし。
琉球も、前に出る局面と引く局面を使い分けていたと思います。

36分にも、琉球にペナルティーエリア左隅(ジェフから見て)からフリーでシュート打たれますが。
枠を外れたシュートはミンギュがクリア。

前半ジェフのチャンスも多くはなかったですが。
琉球の攻撃も、危ないのはこの2回くらいに抑えられたのかなと思います。

ジェフはやりたい事が出来た。
琉球も、ジェフの2トップ目掛けたロングボールや。
サイド(特に左)からのアタックを、ゴール前で防ぐ事が出来ていた。
お互いに、一進一退の前半だったと感じます。

前半はこのまま0-0で終了。

前半のボール支配率は、43%-57%。
シュートは、DAZNの中継は公式記録とは違いますが、5-2でジェフの方が多かったですね。

後半は、お互いに交代なしでスタート。
前半から、川又とクレーベの前からのディフェンスの意識はよかったですね。

ちょっと疲れてきたので、後半ははしょります。

ジェフは前半と変わらず、出るトコ引くトコメリハリ付けた戦い方。
琉球は、ハーフタイムの指示だったのか。
前半よりも、長いボールを使い出します。
さらに琉球は、前半よりも左サイド(ジェフの右)への圧力を強めてきた印象です。

ジェフの左サイドを押し込んで、前に出る余裕を無くし。
素早く逆サイドへ展開、左右へのズレが遅れ出したジェフを揺さぶってきました。

ジェフはゴール前を固め、琉球に自由にプレーさせません。
そして、機を見てカウンター。
そんな展開の中、56分川又が接触プレーで痛みます。

川又はそのままプレーを続けます。
60分にはクレーベ→田口→見木→安田とつないだ形からクロス。
ゴール前川又が合わせますが、これはゴールならず。
直後の61分、川又は山下に交代。

62分には琉球・上原選手がゴール正面からボレー。
田口が身体に当てて、このシュートは枠外へ。

やや琉球が押し込むけれど、お互いに一進一退の展開から、先制ゴールは68分にジェフ。

ジェフ右サイドのスローインから、本村がピッチ中央の見木へ展開。
見木は左サイドを上がってきた安田へ展開。
安田がダイレクトで上げたクロスを、ファーで山下が頭で合わせて先制。

安田がクロスを上げた時、ジェフはボランチ田口もゴール前に侵入していました。
出るトコは出る、これがゴールにつながったと感じます。

先制された琉球は、選手を代え配置を変え。
前への圧力を強めます。

ジェフはライン揃えて構えて。
先制ゴールを守り切る戦い方。

サイド大外を仕掛けられても、中を固め跳ね返す。
琉球が隙を見せればカウンター。
これを徹底します。

77分、クレーベ→増島、船山→矢田の交代。
増島はディフェンスラインに入って、ジェフは”5-4-1”へ。

この試合の尹ジェフは。
中盤ではなく最終ラインを5枚に。
疲れの見えた船山に代えて、前で時間を作れる矢田。
勝ち切るぞ!ってのがよく見えた采配でした。

アディショナルタイム前には、為田→アラン、見木→壱晟の交代。
琉球の前への圧力をいなし続け、このまま試合終了。
琉球も87分に鳥養がピッチに立ちますが。
恩返し的なプレーはさせず。
プラン通りの試合をして勝てた、そんな試合だったと思います。

最初の方に書きましたが。
琉球に与えた2回の決定機。
どっちか一つでも決められていたら、試合はまったく違う展開だったと思います。

今の戦い方をしていれば。
最終的な目標は相手の決定機”0”ですが。
そんな事バイエルンだってレアルだって、なかなか出来る事ではない。

運ももちろんありますが、最後まで相手のプレーを制限する気迫や身体を張ったプレーが、相手のミスを誘う事は大いにある。
相手に決定機を決められてしまったとしても、そこから挽回する強さも必要。

今尹ジェフに必要な事は。
プラン通りに試合を進める強さと。
プラン通りにいかなかった時に挽回する強さ。
この両面の、さらにフィジカルメンタル両面の”強さ”だと感じます。

明日は”ホーム”フクアリでの京都戦。
前回の対戦は、言葉が悪いですが「この京都に0-2?」って試合でした。

ここから昇っていくのならば。
もうフクアリでは負けていられない。
そんなジェフを、明日は見たいです!
1回2回勝ったくらいで満足する様な奴らじゃないだろジェフの選手は。
明日も勝つ為に、フィジカルメンタル両面でがっつりやってくれよ!
サポは、フクアリで強いジェフを見たいんですよ!
明日は仕事さっさと片付けて、もちろん私もフクアリ参戦しますよ!

最後に。
時間は短かったですが。
久し振りにピッチに立った壱晟、よかったですよ。
ここからの巻き返しに期待しています!

見木や本村やミンギュに負けずに。
ここからポジション得られる様に、頑張ってほしいです。
期待していますよ本当に!

今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。

HP作りました。
選手の出場時間等はこちらにまとめてあります。

犬小屋(酔っ払った犬(♂)のお家)

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今日の一言
「明日こそ、フクアリで勝つよ!連勝だ!」

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